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朝まで生テレビをまた、見てしまった [ひとりごと]

また、号外的な話になってしまいます。
金曜の深夜に、朝まで生テレビやってましたね。
月末でもないのに。。。と、思いながら、そういえば、終戦記念日が近いからだなっと、
思って、見てしまいました。

本当はあまり見る気はなかったのだが、昨日の夜も、暑く、寝ようと思っても、寝れず、
たびたびテレビをつけて、朝まで生テレビをちょっと見て、また、テレビを消して、
寝ることを試みる、繰り返しでした。

いつものことながら、その場にいる人たちは、私の知らないことを知っていて、
私とは違う、立場で、いろいろな意見を言っているなと思い。
興奮して怒鳴っている人を見て、あーあ、と、思いながら見ていました。

昨日のテーマは、やはり、戦争。
今でいう、第二次世界大戦以降の日本についてのことでした。

東京裁判やサンフランシスコ講和条約、靖国神社、従軍慰安婦、竹島、尖閣、北方領土などなど。
教科書で、なんとなく習ったことから、最近の報道で初めて知ったこと。
そして、現在も、これらのことが問題として、挙げられている原因となったことを説明し、
さまざまな立場からの意見をぶつけ合っていました。

戦後の歴史ついて、一般的な教科書に記載されていることだけの理解では、
戦後処理が完了していないことについて、困惑する一方だと思います。

例えば、靖国神社に、現在の総理大臣が参拝することがなぜ問題なのか?
A級戦犯が合祀されているから?
しかし、以前は、合祀されていなかったから、総理大臣が参拝しても問題なかったらしい。。

従軍慰安婦問題は、すでに決着している?していない?

さまざまな、領土問題。。。なぜ、解決していないの?

この前の戦争から、約70年、半世紀以上経過し、講和条約が締結されているにも関わらず、
国際問題の火種となるものが残っているのはおかしいと思っています。

正直な話、個人的には、極力、中立的な立場で、知識を蓄積していきたいと思います。
難しいとは思っていますが。。。

最後になりますが、なぜ、私のように、戦後の状況について、知らないのか。
戦争について、単純に「戦争はしてはいけないもの」というような教育がされ、
人と争うことを忌み嫌う国民性を作りだしてしまったのではないかと思う。

そして、その結果、草食男子が生まれてしまったのではないかと思う。
これは、話の飛躍かな?

地震について考える <号外> [ひとりごと]

本当なら、政策関係のことを書く予定でしたが、
誤報とは言え久しぶりに緊急地震速報がなったので、
その時の状況について、備忘録的に書いておく。

あの、緊急地震速報がなった時は、デパートの高層フロアにいました。
最近のデパートでは、緊急地震速報を受信すると、館内放送されるようになっています。
館内放送とともに、携帯から、あの嫌な音が。。。
あの音は、心臓に悪いです。
以前、余震でよくなっていた時は、いわゆるガラケーでしたが、
スマホになってからは初めてでした。
スマホでも嫌な音は同じでしたね。

結局、揺れませんでしたが、あの音聞くだけで、揺れている気がしました。

でも、やっぱり、揺れていません。
避難しようにも、机などはなく、上からものが落ちてこない場所を探しながら
壁際なら安全かと思い、壁側にゆっくり移動。。。
この行動は正しいのだろうか。。。

しばらくたち、揺れていないのでエスカレーターを使い下層階に。
店員さんは、万が一揺れだすといけないからと言い、ベルトにつかまるようにと
促していました。
周りを見ると、多くの人たちはエスカレーターを使いながら下へ下へ移動していました。
揺れていないとはいえ、エレベーターを使っての移動はいやですよね。
お店側も乗せようとはしないでしょうけど。

無事に、最下層のフロアに移動し、情報を得ようとネットにつないでみると、
どうも、LINEはパンクしていたみたいですね。
その点、ツイッターは生きていたみたいですが、ばかげたツイートが多く見られました。
docomoユーザーなので、とりあえず、dメニューを開こうとしましたが、ここもパンク。

本当に大規模地震が起こった場合、どうやって、正確な情報を受け取ればいいのでしょうか?

今回の例とこの前の大規模地震の時を比べて考えると、テレビ電波の入るところでワンセグ
情報をとるのがいいのでしょうか?
一部のネットが落ちていたことを考えると、radiko.jpでラジオを聴くことは可能なのだろうか?
docomoなので、nottvは見れたのだろうか?
少なくとも、正確な情報と考えると、ツイッターは参考にならないだろうと思いました。
二次的な情報の取得ならば、問題はないと思いますが、今回の場合、前にも書いたように
ふざけたツイートもあったので、残念な結果だと思いました。

最後に、改めて今回、誤報であって、よかったと思いました。
そして、発生から数時間で、誤報の原因を究明し、対策をとり国民に公表した、気象庁の
担当者の対応が素晴らしいと感じました。

また、一部掲示板サイトなどで、この一週間ぐらいに大規模地震が発生するとの話題
上がっています。この話が実現のものにならないことを願っています。

政党について考える その2 [時事ネタ]

政党についての2回目です。

今、国政に参加している、野党と呼ばれている政党は、今どんな風に見えているのだろうか?
勢力を拡大した結果、政権を任せられるところはあるのだろうか?

・民主党
ぶっちゃけ、今の状態では、ダメダメに見えますね。
どうしてか。
与党当時、公約と言われたものが何も実行できなかったことが大きいと思います。
それと、この党に限らず、まとまりがない。
やっぱり、利権という餌に群がってきた人々の集まりって感じです。
与党当時から、国会議員個人が好き勝手なこと言って、まとまっていない。
党の方向性と異なる意見を持っている人を、放置しているのが目に見えます。
執行部は、そんな人々を処分しないし、しようとしても周りの意見に屈して処分できない。
結果、好き勝手なことをいう。
そんな、ばらばらな集団には、誰も信頼しなくなってしまいますよね。

・維新の会
いつの間にか、勢いがなくなってしまいましたね。
なんででしょう。
石原慎太郎さん一派が加わったからでしょうか?
個人的には、共同代表って、システムがわかりません。
橋下徹さんは、とてもカリスマ性のある人だと思います。
もともと弁護士さんなので、法律関係には詳しいし、現在の法制度の問題点など
熟知していると思います。
しかし、政治家としての立ち回り方としては、まだ、未熟なのではと感じます。
思ったことを、すぐ言ってしまうなど、視野の狭さや自分の言葉が及ぼす影響について
わかってないのかな、と、思ってしまうことがあります。
つまり、国政や国際政治においては、まだまだなのかなって思います。
石原慎太郎さんは、どうなんでしょう?
政治家としての実績は十分ですよね。
悪く言うと「単なるうるさい爺さん」な気がします。
そんな人が国政に出る(戻る)ことは、必要なことだったんでしょうか?
特に、維新の会と合流して、国政に携わることが。
維新の会にとっても、合流することはメリットだったんでしょうか?
東国原さん、中田さん、猪木さんなどなど、いろいろ知名度が高い人が集まることによって、
当初の政党の魅力がどんどんなくなってしまっている気がします。
未熟で、好き勝手言う二人の共同代表いる党が、前回の衆議院選、この前の参議院選を通して、
大量に国会に送り込み、政権に携わることになっていたら、民主党政権の二の舞のような気がします。

・みんなの党
党代表の印象が強すぎる党ですね。
ある意味いいことだと思います。
ここも、今日の報道では、内紛があったみたいですね。
安部自民党と近い政策を持っているようなので、政権与党に協力する姿勢を見せれば、
今後、大きくなっていくような気がします。
野党の中では、個人的に今の時点ではがんばってほしい政党の一つだと思っています。

・社会党
まだありましたよね。って、言ってしまうほど、いつの間にか弱体化してしまいましたね。
女性党と揶揄されるようなこともあったと思います。
政党名だけでみると、共産党とどう違うのかと思ってしまいます。
しかし、現状の勢力を見ると大きく違ってしまっていますね。
政党であり続けるのであれば、勢力が小さくても、政党としての特徴をはっきりすべきだと思います。
ただし、山本太郎さんを党首に呼び込むようなことをしてしまったら、終わってしまう気がします。

・公明党
創価学会を支持母体とする政党ですよね。
これだけで、政策が耳に入ってきません。
明確な理由はないのですが、宗教団体がバックにあるというだけで、なんとなく引いちゃっています。
ごめんなさい。
まあ、連立してるので、野党ではないので、このくらいにしておきます。

ちょっと、長々と書きましたが、私の野党の印象はこんな感じです。
どこも、まとまりがなかった、アベノミクスに対抗するアピールするものが何もなかった、
政党間の差別化ができなかった、差別化できなかったのに協力もできなかった。
これでは、負けるのは、やる前から見えていたと思います。

では、今回は、ここまで。
次回は、選挙の時に話題になっていた、原発再稼働問題かTPP問題のあたりのことを
書きたいと思います。
現在は未定なので。。。。

政党について考える その1 [時事ネタ]

前回の話に絡め、今回は、政党についてです。

今は、自民党と公明党が連立与党という形になってますよね。

じゃあ、野党はというと。。。たくさん政党があるようですが、
はっきり言って、ほとんどが自民党出身の議員さんが作った政党だと思います。
実態は違うのでしょうが、昔、自民党内にあった派閥が政党と表現が変わった印象があります。

つまりは、政党名が違うけど、中身は、誤差の範囲なのかなって、思ってしまいます。

ではでは、似たような政党だらけになってしまったにも関わらず、自民党が参議院選で選ばれたのだろうか?

キーワードは「実行力」だと思います。
以前に、新しい政治を期待して、民主党に政権を託したものの、何もできなかったことを
国民みんなが覚えていたので、ねじれを解消し、国政をコントロールできる自民党を選んだのだと思います。
つまり、とにかく、特に、新しいことに取り組まなくてもいいから、過去から踏襲されてきたことを
確実に前に進むことを望む国民の声が多かったのでしょう。

次に、共産党が支持された理由について、考えます。
共産党が議席増やしたのは、躍進と言えるとおもいます。
データを見たことがないのですが、いま、共産党を支持しているのは、バブルを知らない
若い世代だと思います。
40代前半より若い人たちは、豊かなこの日本という国を知らないと思います。
(自分もその一人ですが)
働けど働けど、お金がたまらず。体だけが疲弊していく。
しかし、働かなくても、お金を持っている人がいることを知っている。
一方で、働きたくても働く場所がなく、働く場所が見つかっても、いわゆる、ブラック企業か非正規雇用

こんな状況に対して、全て改善・解消しなくてもかまわないが、国政の場で、問題提起してほしいと
いう願望が、躍進につながったと思います。

最後に、内紛を起こしているような政党や党内の規律を正しまとめられないような政党は、
これから、多くの国民の支持を得られることはないと思っています。

どの政党のことか、詳しくは、次回に。。。。

この前の参議院選挙を考える [時事ネタ]

今更ながら、参議院選挙の話です。

選挙が終わり、様々な世論調査も行われ、色々と報道されています。

それらを僕的まとめると、兎に角、生活を豊かにしてほしい。更に言うと、言ったことを実行できる政党を支持したいと言う結果だと思います。

アベノミクス?
庶民にとってどんな政策でも、いいんです。
給料が上がって、生活が豊かになれば。

原発再稼働?
安全な生活も大事だけど、大半の国民にとっては電気代の高騰による生活費の圧迫のほうが切実だし、原発事故なんてそうそう起こると思ってないんじゃないかな?

野党不支持?
大半の野党は、元自民党じゃないですか。
違いわかりません。

そんな感じです。

細かい話は、改めて書きます。

つまりは、前に進む政治に期待した結果だと思います。

またもや再開? [ひとりごと]

このブログ、なかなか長続き出来ないで自己嫌悪です。

書きたいこと一杯あるけど、書き込むのがめんどくさいです。

思ったことをTwitterで呟くのも良いのだろうけど、Twitterって、ちょっとって、個人的に思ってます。

なので、やっぱり、ここで、ストレス発散です。

で、今回のシリーズのテーマは「考える」です。
世間一般で起こっている事を自分なりに考えて、書き込みます。

基本的にTVからの情報がメインなので影響は受けていると思いますが、自分のかんがえとして表現します。

それでは、改めて宜しくお願いします。

衆議院選挙について考える<1> [時事ネタ]

1回目は、「政党」について。

衆議院選挙には、小選挙区と比例区がありますよね。
自分の選挙区(小選挙区)でも、そうですが、
いま乱立しているすべての政党の候補者が
立候補しているわけではないですよね。
さらに、今さっき見て知ったのですが、比例区でも、
すべての政党の名簿が公開されていないようでした。

仮に、自分自身の考えに近い政党があっても、
それが第三極と呼ばれている政党であった場合、
投票できないことがあるようですね。

そこで、まずどの「政党」に投票するかを考えてみたいと思います。

単純に言えば、すべての政策が自分の考えと一致していれば
いいと思います。
しかし、ぶっちゃけ、そんな政党なんて、簡単に見つかりませんよね。

そうすると、どうしたら、いいのか。
チェック項目を設けて、○×つけて、消去法で決めるのがいいのですかね。

2大政党で、白黒はっきり分かれていればわかりやすいが、
第三極と呼ばれる政党ができて、今回の選挙のように乱立して、違いがわからない
状態では、どこに入れればいいかわかりません。

もうひとつ言ってしまえば、今回の選挙では、単独過半数取れる政党はないといわれています。
決して、自分の1票を死に票にしたくないわけではないですが、
開票後に自分が支持した政党が、一番支持したくない政党と連立を組んでしまう可能性が
ないとはいえません。

正直、難しいですね。

それでは、次回は、自分なりの政党の選び方について、まとめていきたいと思います。

衆議院選挙について考える<序> [時事ネタ]

また、久しぶりに、ブログを書いてみます。

今日、衆議院選挙が公示されましたね。

突然の解散から、今日から本格的な選挙戦が始まりました。

そこで、どの候補者に入れるか、どの政党に入れるかを
自分なりに考えるために、自分の考えを整理するために、
ブログに書いてみます。

考えなきゃいけないことがいっぱいあるから、
何回かに、テーマを設けて書いていきたいと思います。

自分の考えと、言うものの、実際は、テレビなどの
マスメディアから、影響を受けた意見になってしまうと思いますが、
ご容赦願います。

それでは、始めていきます。

田中眞紀子という政治家は。。。 [時事ネタ]

新しい大学を認可しないという発言で、またもや、注目されていますね。

個人的には、決して、好きといえる政治家ではないのですが、
発言や行動について、とても共感できることをしてくれる政治家だと思います。

今回、新しい大学を認可しないと、発言した背景は、何なのでしょうか?

何もリサーチをしていないので、感覚的な考えなのですが、
新しい大学が増える大学生になれる人が増える、ということだと思います。

少子化が進む中で、大学生になれる人が増えるということは、
単純な話、今までよりも頭が悪くても大学生になれるということだと思います。

勘違いしないでください、これは、統計的な考えによるものです。
つまり、頭のいい人から、順番に大学生になれるとして、100人まで、大学生になれたのが、
大学が増えることによって、120人まで大学生なれるようになるということです。

しかしながら、今と昔では、学生の数が違います。
でも、極端に頭がいい学生が増えたわけでも、頭が悪い学生が減ったわけではないと思います。
だから、定員どおりの学生を集めた結果は、以前よりも頭の悪い学生も大学生になれると考えました。

では、なぜ、大学を新設する必要があるのか?
新たな、学問の分野があるから、でしょうか。
たぶんそうなのでしょうね。

でも、その大学に需要はあるんでしょうか?
そんなのわかりませんね。

いずれにしても、毎年のように、大学が増えていくことに、
何らかの歯止めをかけないといけないと思います。

でも、ひとつだけ腑に落ちないことが。。。
認可されてもいないのに、学生を募集することは、正しいことなのでしょうか?

大臣が、変わって、不認可になることについて、
すでに、募集しているから、志望している学生がいるからといった、
理由は、怒りの元になるのは、理解できません。

認可ありきの大学側の動きは、僕は、気に入りません。

それと、ターゲットが田中眞紀子大臣であることで、
図に乗って、声を大きく、吠えている政治家にも、気に入りません。

24時間テレビやってますね [ひとりごと]

毎年恒例の24時間テレビが今年もやってますね。

街を歩いていたら、あのTシャツの販売や募金活動しているのを見かけました。

皆さんは、テレビ見てますか?

僕は、正直、見てないといっていいと思います。

昔は、見てたと思います。小さいころですよ。
一番楽しみにしていたのは、朝の時間帯にやっていた、
手塚治虫さん原作のアニメです。
三つ目がとおる
プライムローズ
バキ
などが、やっていた気がします。

今考えると、手塚治虫さんの漫画はすごいと思います。
その理由は、社会性があるということです。
はっきりとは覚えていませんが、環境問題や人権問題を扱っていたように
思います。
その頃の、24時間テレビ自体も、そのようなテイストの番組構成だった気がします。

いつ頃から僕は、見なくなったのだろうか。。。
たぶん。。。
・手塚治虫さんのアニメをやらなくなったころ。
・サライの曲を作ったころ。
タレントマラソンをするようになったころ。
・萩本欽一さんがメインパーソナリティをしなくなったころ。

たぶん、これらの理由が重なったころから真剣に見なくなった気がします。

一生懸命に番組を作っている方々には大変申し訳ないですが、
当初の番組が持っていた意味合いと今の番組が違ってきてしまっている気がします。

今、チャリティのために、24時間、寝ずに番組を放映する必要があるんでしょうか。
昔は、深夜、テレビは放送していなかったと思います。
11時過ぎには、ちょっとエッチな番組が放送していたり、大人の時間帯でした。
今は、ほぼ、24時間放送しています。
内容は、再放送や映画、海外ドラマ通販番組などになってますが。。
つまり、昔は、深夜、24時間テレビを放送していること自体イベントだった時代なのです。

今、日本テレビがやっている24時間テレビって、
パロディでフジテレビが放送する27時間テレビと放送内容が似てきてしまっている気がします。
つまり、チャリティ色、慈善事業色が薄く、
タレントが楽しんでいる光景を生放送しているだけの番組になっている気がします。

年に一度でもいいから、募金活動をして、世界で貧困状況にある人々の状況を知り、
体に障害を持つ方々がどのようなことに困っているのか、
普通に生活できている、われわれがどんなことをすれば少しでも手助けをすることが
できるのかを知ることができたのが、24時間テレビだったと思っています。

今の番組のように、タレントがマラソンしたり、ただタレントが話している時間が
大半を占めるようになってしまうのならば、年に一度のイベントは必要ないと思います。

24時間テレビによって集められた募金によって、行うことができた慈善活動の報告や
世界で飢餓に苦しんでる方や戦争難民の方の状況、戦争などで設置された地雷除去の
状況などなど、そんな状況に活躍なさっている日本人の方がいるなど、
本来、私たちが知らなければいけない情報はたくさんあると思います。

そんな情報を、放送してほしいです。


わざわざ、タレントさんにマラソンしてもらって、作られた感動なんて、
大変申し訳ないですが、個人的に、まったく見たくありません。
オファーを受けて、現在走っている、佐々木健介さん、北斗晶さんご一家には、
大変申し訳ございません。がんばって今も走っているのにごめんなさい。

毎年誰かを、不眠不休で走らせる意味は、どこにあるんでしょうか?
今は、惰性で誰かを走らせているようにしか見えません。

たぶん、こんなブログを番組関係者が見ることはないと思いますが、
もう一度、初期のころ内容を思い出してほしいと思います。
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